通貨を増やすか?手法を増やすか?

こちらの手法をメインで行っているが、

15分足パーフェクトオーダーから、ネックライン抜け

現在のところ、トレードチャンスが少なく練習になっていないところがあるので、

①手法を増やす

②通貨を増やす

のどちらかを選択して、練習回数を増やす必要がある。

手法を増やすと、手法選択に迷いが出そう。

通貨はドルストレートが主流なので、ドルストレート以外の通貨を対象とすることで、エントリーチャンスを増やす方向で考える。

ということで、通貨を増やすを選択する。

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2024.09.19 追記

通貨を増やしてみたが、やはりエントリーチャンスはそれほど増えないという所があるため、こちらの手法を追加する。

手法としては、前述のものとは異なるので、手法選択の迷いは生じにくい。

まず覚えるべき最高の優位性

 

アメリカの景気減速による影響

初めての経験

8/2(金)東京時間ではレンジ化となり読めなかったので、エントリーしなかった。

8/3(土)朝の状況では、
USD/JPY 下落
EUR/USD 上昇
GBP/USD 上昇
とセオリー通りの動きとなった。

8/2(金) ロンドン時間+NY時間で大きく動いた。

USD/JPY下落は、8/2(金)「21:30 米国 7月非農業部門雇用者数変化(前月比) ★★★」から始まる。下落は8/5(月)15:00まで続く。その後は反発。

EUR/USD上昇は、8/2(金) 17:00から始まり、8/2(金)21:30で大きく動く。
8/5(月)21:00まで続く。
その後は反発→レンジ。

GBP/USD上昇は、8/2(金)21:30から始まり、8/2(金)27:00まで続く。
その後は反発→レンジ