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| 2023年7月 | 相場環境の基本を考える 〜明日からすぐに役立つ相場環境〜 |
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| 2025年1月 | 最も簡単なトレード手法 WトップとWボトム 〜トレードを自ら難しくしない!〜 |
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こちらの手法をメインで行っているが、
現在のところ、トレードチャンスが少なく練習になっていないところがあるので、
①手法を増やす
②通貨を増やす
のどちらかを選択して、練習回数を増やす必要がある。
手法を増やすと、手法選択に迷いが出そう。
通貨はドルストレートが主流なので、ドルストレート以外の通貨を対象とすることで、エントリーチャンスを増やす方向で考える。
ということで、通貨を増やすを選択する。
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2024.09.19 追記
通貨を増やしてみたが、やはりエントリーチャンスはそれほど増えないという所があるため、こちらの手法を追加する。
手法としては、前述のものとは異なるので、手法選択の迷いは生じにくい。
初めての経験
8/2(金)東京時間ではレンジ化となり読めなかったので、エントリーしなかった。
8/3(土)朝の状況では、
USD/JPY 下落
EUR/USD 上昇
GBP/USD 上昇
とセオリー通りの動きとなった。
8/2(金) ロンドン時間+NY時間で大きく動いた。
USD/JPY下落は、8/2(金)「21:30 米国 7月非農業部門雇用者数変化(前月比) ★★★」から始まる。下落は8/5(月)15:00まで続く。その後は反発。
EUR/USD上昇は、8/2(金) 17:00から始まり、8/2(金)21:30で大きく動く。
8/5(月)21:00まで続く。
その後は反発→レンジ。
GBP/USD上昇は、8/2(金)21:30から始まり、8/2(金)27:00まで続く。
その後は反発→レンジ
現在昼間の時間(つまり東京時間)でのトレードなのですが、動きが鈍くトレードがなかなかできてない。
夜時間(つまりロンドン、ニューヨーク時間)のトレードに切り替えるか思案中。